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レイブ番外編パート2


最後の番外編ですが、この看板は、亮之介のお父さん。ドンヒロシにとってはおじさんにあたるのだがさすがに上手い。定年してから熊本の阿蘇あたりでレザー工房をしているようで、亮之介もレザーの シザーケースを作ってもらったそうです。大事につかってな。親子や兄弟は良いものです。ケンカしても、離れていても、やっぱり親子であり、兄弟である。お父さんの愛情の手作りレザーケースを腰に巻いて頑張れ亮之介!長くなるけど、亮之介とドンヒロシは同じ境遇。2人とも長男で九州から飛び出し、ドンヒロシは神戸、亮之介は東京。そして美容室を持って一家の主に。人に言えない悩みや苦労はつきないかも。でも見守ってくれる、親と兄弟がいるから頑張れる。そしてそばにいてくれる、家族やスタッフ、友人、そして何よりも私たち美容室を愛してくれているお客様がいるから頑張れる。素直に感謝です。いとこの中で九州からでているのは、ドンヒロシと亮之介!がんばるばい。九州魂ったい。そんなことを思いながら亮之介と飲み、北千住で暴れてきたドンヒロシでした。明日は大宮、宇都宮!そして最終新幹線にて神戸に帰ります。

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